近親相姦

記事 キャリコネニュース2017年06月19日 19:16【都議選】児童ポルノの規制はどうあるべき? 民進党公認候補・青地真美氏は「公開範囲の配慮」を呼びかけ

先日、キャリコネニュースでは「ブラック企業」を自称するIT企業・セブンコードの代表取締役である濱野秀昭氏(36)が都議会選に立候補することを報じたが、出馬した新宿区からもう1人、ユニークな人物が立候補する。政治学者の青地真美氏(50)だ。

青地氏は4月末、「イザンベールIsambertまみ」名義のツイッターアカウントで、

「日本のロリコン市場は廃止すべき」
「もしも私の幼い子供に欲情する者がいたら、私は法を犯してでもその男を殺すでしょう」

とツイート。しかし出馬決定後の6月15日には、公式サイトに謝罪文を掲載し、「不適切な言葉遣いをしてしまったことを心からお詫び申し上げます」「必要以上に感情的になってしまったことがあります」と述べていた。

どのような経緯で「不適切な言葉遣い」のツイートをしてしまったのか。都議会議員になったら、児童ポルノ以外にどのような問題に取り組むのか。6月17日、本人に話を聞いた。

「クリエィティブに表現している人に『これは描くな』と制限を課してはいけない」
民進党の公認で新宿区からの出馬を表明した青地真美氏

待ち合わせ場所に指定した新宿駅東口に1人で現れた青地氏は、物腰が柔らかく、とても「(ロリコンを)殺す」と言った人物には見えなかった。例のツイートについては、

「私の言葉遣いが悪かったので謝ります。謝罪文も15日に、サイトに掲載しました。ツイートしたのは、出馬が決まる前のことです。今後は公人ですから、2度とこのようなことはしません」

と釈明した。

ネット上で物議を呼んだ発言は、あるユーザーとのやり取りの一部だという。そのユーザーは、アニメや漫画の少女の画像を投稿していた。少女を性の対象にしているような画像も多く、明らかに未成年と思われる少女が男性に犯されている画像もある。これを見て思わず「不適切な言葉遣い」をしてしまったのだという。

しかし表現の自由を規制することには反対だ。

【都議選】児童ポルノの規制と近親相姦とセックスに明け暮れる公認候補・青地真美氏

喫煙推進・タバコとポルノ。中だしファックバックからの青地真美公式サイト

2017年の親子どんぶりと中だしノウハウと近親相姦・母子相姦を推進するサイトの候補者aojimami

青地真美氏の公式サイトとは流行のセックスノウハウと煙草・児童ポルノブログと同じ

【都議選】児童ポルノの規制はしてはいけない!どんどん近親相姦を推進する青地真美

どんどん近親相姦を推進する青地真美の公認サイトでは煙草販売をファック推進

ヘビースモーカー議員・青地真美の分析: よこぜログ